【1年生】🌊ドキドキ!わくわく!はじめてのプール開き🏊♂️✨
1年生になって、待ちに待った(ちょっと緊張した?)プール開きを行いました!
「つめた〜い!」「キャー!」と、最初は冷たいお水にびっくりしていた子どもたち。でも、先生のお話をしっかり聞いて、安全に楽しくがんばろうとする姿がとっても頼もしかったです💪
大盛り上がりだった「じゃんけん列車」では、水の中でも元気いっぱいの笑顔が弾けていました。
1年生になって、待ちに待った(ちょっと緊張した?)プール開きを行いました!
「つめた〜い!」「キャー!」と、最初は冷たいお水にびっくりしていた子どもたち。でも、先生のお話をしっかり聞いて、安全に楽しくがんばろうとする姿がとっても頼もしかったです💪
大盛り上がりだった「じゃんけん列車」では、水の中でも元気いっぱいの笑顔が弾けていました。
本日、星組では、プール開きを行いました。開会式では、各クラスの代表児童が堂々とめあてを発表しました。メダカチーム、ウォーキングチーム、イルカチームに分かれて、安全に気を付けて楽しく活動しました。水中を歩いたり、水にもぐってじゃんけんをしたりする中で、子どもたちの笑顔が見られました。今後の水泳学習も、子どもたちがそれぞれのめあてに向かって前向きに取り組んでいけるよう支援していきます。
ボランティアサークルの皆様にお越しいただき、2年生と6年生を対象に読み聞かせを行っていただきました。子どもたちは、お話の始まりとともに絵本の世界に引き込まれ、登場人物の気持ちや物語の展開に思いを巡らせながら、真剣な表情で聞き入っていました。学年を問わず、教室は物語の魅力に包まれ、心豊かなひとときとなりました。
今回のお話会をきっかけに、子どもたちがこれまで手に取ったことのない本にも興味をもち、読書の幅をさらに広げていってくれることを期待しています。ご協力いただいたボランティアサークルの皆様、ありがとうございました。
水泳部の放課後練習が始まりました。参加している子どもたちは、それぞれが自己ベストの更新を目標に掲げ、意欲的に練習に取り組んでいます。泳力向上を目指して真剣な表情で練習に励む姿からは、大会に向けた強い思いが伝わってきます。
今後、校内で選手に選ばれた児童は、7月22日に開催される松山市小学校総合体育大会(水泳の部)に出場します。この大会は、先日行われたすもうの部と同様に、今年度をもって最後の開催となります。子どもたちには、これまで続いてきた伝統ある大会の締めくくりにふさわしい活躍を目指し、仲間と励まし合いながら精一杯練習に取り組んでほしいと思います。保護者の皆様の温かいご声援をよろしくお願いいたします。
4年生はキッズサポーター養成講座を行いました。まずは、認知症とはどんな病気なのかということを学習しました。その後、認知症の人とどのように接すれば良いかロールプレイングに挑戦しました。
子どもたちからは、「認知症になった人がいても、心と心のつながりを大切にしたい。」「認知症になった人も困っているのだから、今日学んだように優しく接したい。」といった感想が聞かれました。
いろいろな人と共に生きるために、学んだことを実践していきましょう。
本日は全校参観日を行い、各学年の授業の様子を保護者の皆様にご覧いただきました。
子どもたちは、授業の中で出された問いに一生懸命向き合い、自分の考えをまとめたり、友達と話し合ったりしながら学習を進めていました。
友達の考えにふれ、新たな気付きや学びを得る姿も見られました。
お忙しい中、ご来校いただきました保護者の皆様、ありがとうございました。
子どもたちは、少し緊張しながらも、いつも以上に張り切って学習に取り組んでいました。
これからも温かい見守りをよろしくお願いいたします。
3年生のプール開きが行われました。開会式では、校長先生のお話を聞いた後、各学級の代表児童が水泳学習の目標を発表しました。子どもたちは友達の発表に真剣に耳を傾けながら、自分自身の目標についても考え、「できるようになりたい」という意欲を高めていました。
3年生からは大プールでの学習が本格的に始まります。広いプールに期待を膨らませる一方で、少し緊張した様子も見られました。安全を第一に、一人ひとりが自分の目標に向かって挑戦し、水に親しみながら楽しく学習を進めていきます。今後の成長が楽しみです。
2年生が待ちに待ったプール開きを行いました。開会式では、各学級の代表児童がそれぞれのめあてを発表し、水泳学習への意欲を高めました。
最初のシャワーでは、その冷たさに驚いた様子も見られましたが、プールに入ると笑顔が広がりました。水中を歩いたり、じゃんけん列車をしたりしながら、楽しみながら水に親しむことができました。
これからも安全を第一に、一人ひとりが自分のめあてに向かって楽しく水泳学習に取り組んでいきます。
5年生の家庭科では、初めての裁縫の学習を行いました。まずは裁縫道具の名称や使い方、安全に学習を進めるための確認事項について学びました。その後、裁縫の基本となる玉結びや玉どめに挑戦しました。
初めて針や糸を扱う子どもたちは苦戦しながらも、コミュニティ・スクールの皆様に丁寧に教えていただき、一つ一つの作業に真剣に取り組んでいました。何度も練習を重ねる中で、上手にできるようになると、「できた!」と嬉しそうな笑顔を見せる姿がたくさん見られました。
ご協力いただいたコミュニティ・スクールの皆様に感謝申し上げます。これからも裁縫の基礎を身に付けながら、ものづくりの楽しさを味わってほしいと思います。
朝の時間に、ボランティアの皆様による読み聞かせを行いました。今日は特別に、校長先生と教頭先生も参加してくださいました。子どもたちは、お話が始まるとすぐに本の世界に引き込まれ、真剣な表情で耳を傾けていました。特に、今回が初めての読み聞かせとなる1年生は、目を輝かせながら身を乗り出して話を聞き、場面によっては歓声を上げるなど、物語の世界を存分に楽しんでいる様子が見られました。
本との出会いは、豊かな想像力や言葉の力を育む大切な機会です。今回の読み聞かせをきっかけに、子どもたちがさらに読書に親しみ、多くの本と出会ってほしいと思います。ご協力いただいたボランティアの皆様、ありがとうございました。